臨終
肉親や特別な関係の方にお知らせします。
弊社にご連絡ください
011-299-1194 24時間対応
札幌、及び札幌市近郊でのご葬儀に対応致しますので、ご遠慮なくご相談下さい。
病院にお迎えに参り、ご遺体を自宅または式場までお送りさせていただきます。
ご遺体の安置、枕飾り等は弊社担当者がお世話させていただきます。
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寺院への連絡
宗旨によって異なりますが、仏教の場合、枕お経をお願いします。
宗旨・宗派問わず寺院のご紹介も出来ます。
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葬儀の打ち合わせ
お葬式の日程、会場等を決めます。
その際、ご遺影写真にされる原版を用意していただきます。
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死亡の連絡
ご親戚・友人・会社関係・町内への連絡。
その際、お通夜・葬儀の場所、日時を決めてから連絡したほうがよいでしょう。
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湯灌・納棺
故人の愛用品等を一緒に納めますが、
火葬の際に燃えない物や爆発物の恐れがあるものは避けてください。
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お通夜
通夜式の2時間前に式場に移動します。
到着次第、夕食をとっていただき開式15分前には席に着きます。
その際、棺から近い順に関係の深い方が座ります。
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通夜ぶるまい
故人との最後を、夜を通して行います。
オードブル等、気軽につまめる料理を用意します。
この時、喪主が個々の席におもむき、
弔問への返礼の挨拶をするのが一般的です。
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葬儀前の準備
・弔電の管理と順位(読み上げる弔電には、フリガナを)
・弔辞、来賓焼香の有無(肩書き・ご芳名)
・ご遺族、ご親族代表の挨拶される方をお決め下さい。
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葬儀・告別式
葬儀は故人の冥福を祈る儀礼で、告別式は会葬者が故人に別れを告げ
遺族に対して悲しみを共感するために行われるものです。
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お別れ・出棺
故人への久遠のやすやぎを祈り、お別れ花を捧げます。
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火葬・骨上げ
火葬が終わった遺骨を骨箱に納めのを骨上げといいます。
箸渡しは、橋渡しに通じ故人が無事、三途の川を渡れるようにと願いを込めたものとも言われています。
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取越法要
初七日は故人が死亡した日から数えて七日目にあたる忌日で、仏教では死後初めてする法要する人されています。
近年では、遠方の親戚が再び集まるのは大変という配慮から還骨法要を兼ねて、その日のうちに行うのが一般的
になってます。